日本の市区町村 1,741 の暮らしの数字(SSDSE-A 33 指標+派生 18)
全国1,741市区町村の人口・世帯・子ども・高齢・医療・財政・商いなど33指標と、人口密度・高齢化率など足し算と割り算で出した18の値。教育用標準データセット SSDSE-A-2026 から。
CSV(573 KB・UTF-8 BOM つき) · JSON(4,852 KB) · 1,741 行
出典と利用条件
- 教育用標準データセット SSDSE-A-2026(市区町村)(独立行政法人統計センター(総務省統計局 社会・人口統計体系を再編)) https://www.nstac.go.jp/use/literacy/ssdse/ — 出典を明記すれば利用可(統計センター SSDSE 利用規約)
数字は出典のまま。加工は足し算と割り算だけ。使う時は元の出典を書いてください。入れ子の値は CSV では JSON の文字列で入っています。
列
総人口(人)、15歳未満人口(人)、65歳以上人口(人)、75歳以上人口(人)、外国人人口(人)、世帯数(世帯)、単独世帯数(世帯)、転入者数(日本人移動者)(人)、転出者数(日本人移動者)(人)、出生数(人)、死亡数(人)、総面積(北方地域及び竹島を除く)(ha)、可住地面積(ha)、保育所等数(基本票)(か所)、幼稚園数(園)、小学校数(校)、中学校数(校)、高等学校数(校)、一般病院数(施設)、一般診療所数(施設)、医師数(人)、経常収支比率(市町村財政)(%)、実質公債費比率(市町村財政)(%)、地方税(市町村財政)(千円)、歳出決算総額(市町村財政)(千円)、民生費(市町村財政)(千円)、教育費(市町村財政)(千円)、事業所数(民営)(事業所)、従業者数(民営)(人)、就業者数(人)、小売店数(店)、飲食店数(店)、図書館数(館)、可住地の人口密度、山や水の割合(可住地でない土地)、65歳以上の割合、75歳以上の割合、15歳未満の割合、転入超過(人口千人あたり)、自然増減(人口千人あたり)、外国人の割合、医師(人口1万人あたり)、一般診療所(人口1万人あたり)、保育所等(15歳未満千人あたり)、地方税(1人あたり)、民生費(1人あたり)、教育費(1人あたり)、飲食店(人口1万人あたり)、小売店(人口1万人あたり)、従業者(人口100人あたり)、単独世帯の割合